上司の爆乳妻がまさかの元・同級生。 凛音とうか

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女優名: 凛音とうか

なかなか面白かった

プレミアムより痴女ヘブンが作りそうな内容。

夫が初老でセックスレスの欲求不満妻が、夫の部下が昔の同級生であることに気づき、「昔、わたしのこと好きだって言ったよね」ってことでちょうどいいセフレを手に入れる。

最初はいかにもセックスだけって感じだったのが、だんだん情が移っていくようなドラマ描写が増え、これはNTRパターンか!と思わせておいて、あくまでそっちはセフレとしての「情」であり、「愛」は変わらず夫のものという割り切った女の怖さみたいなもんがオチになっている作品でドラマ的な起伏はちゃんとある。

無造作な中出しに妊娠リスクのスリルのようなものが演出されてなくて扱いが軽かったり、女優の演技力ではあれが限界だったのかもしれないがエンディングがちょっとあっさりだったり、不満点がないわけではないが、凛音とうかのドラマ作品の中では割と上位に来る作品だと思う。

設定の意味なし

一見ドラマ仕立てですが、まるで内容はありません。

酔った上司を送ったら、その奥さんが元カノでした。

燃え上がって一晩中ヤリまくりました。

という話ですが、演技は導入の部分だけ。

後は猿のようにヤリまくるだけ。

そこに展開は無く、情感や背徳感のようなものは一切感じられず。

感情移入出来る部分がありません。

あー来た来た!あーイヤらしい!!みたいな話に緩急が無いので観ていて退屈です。

好きな女優だけにとても残念でした。

作りが雑ですよね。

目が疲れる

絡みは三回。

最初の絡みは逆光の中での玄関先から始まる。

逆光に加え、引きの映像のため、濃厚なキスシーンは真っ暗。

思わず「影絵かい」と呟いていた。

絡みは玄関先からリビングへと移り逆光は無くなるものの、室内の照明が暗く見づらいうえに、寄ったり引いたりを繰り返す映像でまさに潮の満ち引き…閉口した。

二つ目の絡みは浴室でだが、こちらは浴室の窓から入り込む外光が影響して映像が白っぽくなってしまった。

照明を軽視している。

「ならば最後の絡みに」と期待したが、その期待はあっさり裏切られ、明るさを抑えた照明の中での絡みとなった。

暗い、暗い、暗い、Cry…絡み自体は濃厚でキスシーンも多く文句はないが、それが見づらければ話しにならす、凛音とうかの熱演を無駄にしてしまっている。

これがドラマ作品に長じているとの定評があるマドンナやアタッカーズであれば、照明やカメラと被写体の距離感も十分考慮するだろうから、同じ内容でももっと良い作品に仕上がっていたと思う。

本作は期待外れだったが、今月下旬にはマドンナから新作がリリース予定なので、そちらに期待したい。

最後に、願わくはアタッカーズや未だ出演作の無いタカラ映像のドラマ作品でも、その見事なボディを観てみたい。

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